スマホの見過ぎは目元から老ける 筋肉ほぐしが効果的(日経ウーマンオンライン(日経ヘルス))

クマやシワ、たるみなどトラブルが起きやすく、印象を左右する目周り。実は頭や顔の筋肉の凝りをほぐすだけで即、目力アップできることがわかりました! プラス、最新アイケアを味方につければもう怖いものなし。見た目年齢がぐんと若くなりますよ!

【関連画像】目元の悩みは複雑に絡み合っている (データ:ロート製薬)

 年齢にかかわらず目力の弱さに悩む人が増えている。その原因が「スマホ生活」にあることがわかった。

 「立位や座位でスマホを見るときは、前かがみの姿勢になる。すると顎関節が前にズレるなど、顔のさまざまな筋肉に負荷がかかり、筋肉を凝り固める。結果、弾力が失われ、まぶたの重みを支える力が低下する」と、代官山山口整骨院の山口良純院長。

 スマホを手放せない以上対策が要となるが、筋肉は意外なほど簡単にリセットできる。「ストレッチや深呼吸をこまめに行って姿勢を正し、朝晩筋肉をほぐす。これを習慣化するだけで、目元をニュートラルな状態に戻せる」(山口院長)。次週紹介する、山口院長考案のメソッド「こぶしカッサ」は目元のたるみやむくみ、クマなどに即効性大。早速始めよう。

 一方、“まぶた力”について研究するロート製薬は、上まぶたを引き上げる筋肉「ミュラー筋」に着目。「まぶたをゴシゴシこする、ハードコンタクトレンズをはずす際など、物理的刺激でミュラー筋がゆるみ、たるみの原因となる」(ロート製薬 スキンケア製品開発部 部長の高橋京子さん)。また、セオリークリニックの筒井裕介院長は、「かゆみなどでまぶたをこすり過ぎると靭帯がゆるみ、眼窩(がんか)脂肪がせり出して目袋が目立つようになる」と指摘。

 摩擦による皮膚への刺激を極力抑え、かつ、保湿ケアをしっかり行うことが欠かせない。

 「目周りの皮膚は薄いうえに毛細血管が密集しているため、体の不調も現れやすい。食事、運動、睡眠など生活習慣を整えることも目力につながる」(Ysサイエンスクリニック広尾の日比野佐和子統括院長)。

●見た目年齢は目元の印象で決まる

 他人の見た目年齢を推測する部位は、目周りが圧倒的に多い。目力が衰えると、それだけで実年齢よりも老けて見えやすくなる。

●目元の悩みは複雑に絡み合っている

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社インフォプロモーションさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

コメントは受け付けていません。